12/10 チュンポンで大雨続き、被害大

先日の12月8日、チュンポン県知事のナロン・フラット知事は、12月5日から7日の間にチュンポンで大雨が続いていると報じました。この被害は8地区まで被害が広がっており、新しい被害では2,800万バーツもの被害金でした。

県のほうではこの地域を災害地域と発表しました。そして、すべての地区で、被害を探るよう促しました。ユーティリティー衆議院そして農業地域。地方委員会に問題を提出し、規制に従って援助する。チュンポン県では、8つの区が洪水被災地、65の郡、497の村、8,950世帯28,472人もの人が被災にあいました。たくさんの農業地域が被害にあい、濃業地域だけでなく漁船にも被害があり、初期の調査のところその被害金が2,851万9千バーツです。

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