2/19 5カ国に投資拡大求める

グリッサダー ブンラート農業協同組合大臣は、イスラエル、ポーランド、韓国、日本そしてパキスタンの5カ国の在タイ大使と協議を行い、農産物における商業と研究への協力を求めたと発表した。特に東部経済回廊(EEC)における農業と食品産業への投資拡大を重視している。
また、それぞれの国と今まで取引していた商品に加えて新たな商品を取り扱う市場を開く。例えば良質かつ値段が手頃なパラゴムノキをポーランドや日本に輸出する。

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